荷解きが大の苦手、新居にはいつまでもダンボールの山が

私はこれまでに6回引っ越しを経験しています。引っ越し自体は嫌いではなく、特にその準備はいつもはりきってやるのですが、引っ越し後の「荷解き」が大の苦手。いつも、ダンボールの山がなかなか片付かず困ってしまいます。 結婚してからでさえそうなのですから、独身時代はひどいものでした。学士時代、2度目の引っ越しをしたときなど、ダンボール2箱は2年間開けることがなく、そのまま次の新居に運んだものです。 家族や友人は、「ふつう、荷造りはめんどうでも、新生活を始めるための荷解きは楽しいものだ」といいます。それはわからないではないのですが、私の場合、準備で張り切る分、引越してしまうと、とたんにモチベーションが下がってしまうのです。 豊田で絶対失敗しない 引っ越しの見積り依頼方法